OUR ACTION

facade
たとえば エントランス

五感でホスピタリティを演出します

建物の外観や入口は施設の顔。

そこでは五感の演出がゲストを迎えます。

緑、光、音、香が一体となり

建築デザインをよりシンボリックな

ものにします。

潤いと刺激の空間は、

建築物と街との融合を実現し,

施設のブランディングを構築します。

atrium
たとえば 吹抜け空間

五感でエンターテインメントを彩ります

商業施設やホテル、大型オフィスビルには、

建物の象徴となるような

特別な空間があります。

そこには差別化された何かが必要。

色が変化し動きを感じさせる

ライティングや水。それらを立体的に包む

サウンドやビジュアル。

五感でエモーショナルな空間をつくります。

open space
たとえば 屋外広場

五感でランドスケープをデザインします

環境や景観をつくる外構空間。

そこは憩いの場だったり

エンタメな場であったりします。

イルミネーション、噴水、

植栽とライトアップ、

それらをストーリーで結ぶ

サウンドデザン。。。

様々な五感による演出が広場を彩ります。

rest space
たとえば トイレ

五感でリラクセーションをつくります

高いアメニティが要求されるトイレは

インテリア性をともなった重要な空間。

そこに必要なのは、販売空間とは区別された

時間の流れや世界観。

五感の演出は、潤いや快適性に加えて、

「心地よい刺激」をも感じられます。

public space
たとえば 駅空間

五感のバランスで

ユニバーサルデザインを考えます

駅のバリアフリー化は進んでいても

それは「ツール」としての

機能ができただけ。

シンプルでセンシティブなサイン機能、

楽しく潤いのある快適性、

心と感性をつなぐソフトウェアを

五感でしっかりとデザインします。